投稿日時: 2007-11-7 8:27:00 (393 ヒット)

経営革新計画承認企業(埼経革第1087号)の株式会社ケイエスネット(さいたま市中央区、代表取締役 村上史朗 以下、ケイエスネットと表記)は、Accutone Technologies社(アキュトーン テクノロジー社 本社:香港)と正規代理店契約を結び、Accutoneヘッドセット製品の販売を開始します。

世界規模で売れているヘッドセットメーカー Accutone Technologies社(1995年創立)は、香港に拠点を置く電話通信用ヘッドセットおよびアクセサリ専門の製造および開発会社で、世界中のプロフェッショナル向け電話機ヘッドセット市場において急成長を遂げているブランドの1つです。Accutone社の電話機ヘッドセット製品は様々な用途に合わせたアンプ、アダプタ、適合ケーブルを用意しており、オフィス&コールセンター向けに最適なハンズフリーソリューションを提供しています。

【日本独自のオフィスパッケージを新発売】
「Accutoneヘッドセット」オフィスパッケージはオフィスのさまざまな通信形態に合わせてハンズフリー通信環境を構築できる即戦力パッケージです。快適な装着感と優れた耐久性、音響性能を併せ持ち、その上軽量デザインで人気のTM710片耳式ヘッドセットを中心に3モデルを発売します。(10月下旬発売予定)

今回発売の新製品 「Accutoneオフィスパッケージ」
1、AOBP 電話機&PC通信用セット 標準価格:23,600円(税別)
(オフィス即戦力の電話機&PC通信用オールインワン・パッケージ)
・TM710J 片耳式ヘッドセット
・A20 Omega J 電話機&PCマルチメディアアンプ
・簡単な切替操作で電話機でもPCでも手軽にハンズフリー通信を実現
・予算に合わせてオフィスハンズフリー環境の部分的導入に最適

2、AOBU PC USB通信用セット 標準価格:15,600円(税別)
(オフィス即戦力のUSB通信用オールインワン・パッケージ)
・TM710J 片耳式ヘッドセット
・AU400 USB QDアダプタ
・ソフトフォン導入オフィスでの長時間使用に最適なUSB接続セット
・音声ミュートおよび音量調節が可能なコントローラ
対応OSはWindows 98SE / Me / 2000 / XP / Vista、Mac OS X

3、AOBM PHS/携帯電話通信用セット 標準価格:14,600円(税別)
(オフィス即戦力のPHP/携帯電話通信用オールインワン・パッケージ)
・TM710J 片耳式ヘッドセット
・ADC25 モバイルQDアダプタ
・PHS/携帯電話導入オフィスでのハンズフリー化に最適なモバイルセット
・音声ミュートおよび音量調節が可能なコントローラ
・2.5mm 3/4極端子または平型端子搭載機種のほとんどに対応

Accutoneヘッドセット専用ウェブサイトをオープン
ケイエスネットでは今回ご案内したオフィスパッケージを含めAccutoneヘッドセット関連製品の魅力を幅広くお知らせする専用サイトをオープンいたしました。http://www.accutone.co.jp
欧米諸国ではヘッドセットの導入という単純なソリューションでオフィスにおける通信業務の効率化がなされており、ハンズフリー環境の構築がどんどん進められています。残念ながら国内ではヘッドセットによる利点がそれほど認知されておらずオフィスでの採用企業が少ない状況ですが、ケイエスネットでは利点を幅広く訴求してオフィスパッケージを中心にAccutoneヘッドセットによるハンズフリーソリューションを提案していきたいと考えています。

株式会社ケイエスネットに関しまして
事業内容:: ◇音声コミュニケーション製品の企画・販売  ◇サーバー・ストレージ製品の企画・提案・販売  ◇コンピュータセキュリティシステムの企画・販売
ユーザーが求めている商品・サービスをユーザー側の視点から考え、本当に欲しいソリューションは何か、本当に求めているサービスは何かを追求し、ユーザーニーズにあったIT製品(ソリューション)を提供します。

Accutone Technologies社に関しまして
香港に拠点を置く電話通信用ヘッドセットおよびアクセサリ専門の製造および設計会社で、最大手メーカーのうちの一社です。親会社であるWing Cheong社(1969年創立)の電気音響製品製造における力強い経験と歴史を背景に、Accutoneは世界的に有名な極東生まれの業務用ヘッドセットブランドへと成長してきました。コールセンターやオフィス向け通信業務用ヘッドセットの設計や製造、マーケティングに熟達しています。近頃はヘッドセットを使う利点がより多くの人々に理解され、これらの単純なハンズフリーソリューションを利用することで生産性を最大限高めたいと考えられるようになりました。「Clearer Communication Brings People Closer(よりクリアなコミュニケーションは人々をより身近にする)」をモットーにし、意識の変化も含め、人間工学に基づく設計で最高の音質、利便性、快適性を特徴とする最高品質のヘッドセットを開発・販売してまいります。


報道関係お問合せ先:  株式会社ケイエスネット 
経営革新計画承認企業 (埼経革第1087号) 担当:村上
〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合5-10-5 V.I.P308
電話番号: 048-855-2241
Eメール: info@accutone.co.jp http:://www.accutone.co.jp



投稿日時: 2007-9-3 13:28:58 (524 ヒット)

プラントロニクス、デザイン・装着感・高性能が好評の「Plantronics Discovery™」Bluetooth® 対応ヘッドセットシリーズに新製品2機種を追加

日本プラントロニクス株式会社(本社:千代田区、代表取締役社長:村田浩志)は、Bluetooth対応ヘッドセット「Plantronics Discovery™(ディスカバリー) 665 Bluetooth ワイヤレスヘッドセット」、「Plantronics Discovery™(ディスカバリー) 650 Bluetooth ワイヤレスヘッドセット」の発売を8月31日より開始いたします。

Plantronics Discovery™ シリーズは、プラントロニクスが提供する最上位モデルのヘッドセットシリーズです。BMWやフィアットで経験を持つダリン・カデス氏によりデザインされた同シリーズは、人間工学に基づいたスタイリッシュなデザインにより、長時間にわたり快適に使用できる装着感を実現しています。ヘッドセット本体はわずか9gと小型軽量で、耳に挿入する装着スタイルのため、眼鏡を着用する方にも快適に装着していただけます。また、3サイズのイヤチップから自分にあったチップを選ぶことにより、より安定したフィット感を得ることができます。

発売は2007年8月31日で、オープン価格(店頭予想価格:Discovery 665/¥17,800税込、Discovery 650/\ 13,800 税込)での販売となります。

Plantronics Discovery™ 665 Bluetooth® ヘッドセットの主な特長
Audio IQTMテクノロジー
送受話側双方の通話品質を改善するAudioIQTMテクノロジーを搭載し、送話音声に含まれるノイズを低減するだけでなく、相手側から受け取る音声も周囲のノイズレベルに合わせた音質、音量へと処理することでよりクリアな通話品質を実現しました。
車載用ヘッドセット
シガーライターソケットから充電できるアダプターが付属されており、車載用のヘッドセットとして最適なモデルです。
QuickPairTMテクノロジー
ワンタッチでペアリングモードに移行する、QuickPair™テクノロジーを新たに搭載しました。
これまでよりBluetooth機器とのペアリングが容易となりました。

  
Plantronics Discovery™ 650 Bluetooth® ヘッドセットの主な特長
デザインの一新
Discovery 650はDiscovery 640E のデザインを一新したモデルです。
マルチポイント接続
プラントロニクス独自のマルチポイント接続により、同時に2つのBluetooth機器とのペアリングが可能です。
QuickPair™テクノロジー
ワンタッチでペアリングモードに移行する、QuickPair™テクノロジー
を新たに搭載。これまでよりBluetooth機器とのペアリングが容易となりました。


プラントロニクスについて
プラントロニクス社は1962年に通信用で最初の軽量型ヘッドセットを発表して以来、ヘッドセット製品のワールドリーダーとして広く認知されています。日本ではプラントロニクス社の日本法人である日本プラントロニクス株式会社が製品の販売・マーケティング・保守サポートなどを統括しています。プラントロニクスのヘッドセットは、1969年、人類で初めて月面着陸を果たした宇宙飛行士ニール・アームストロングの「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」という有名な交信の際にも使用されました。プラントロニクス社は、現在カリフォルニア州サンタクルーズを本拠地とするニューヨーク株式市場上場企業で、6,100人以上の従業員を有し、世界19の国と地域に事業拠点を置いています。

Plantronics、Plantronics Discovery, Sound Innovation, QuickPair はPlantronics, Incの商標、もしくは登録商標です。Bluetoothの名称およびBluetoothの商標は、Bluetooth SIG, Inc.が所有しており、Plantronics, Incは同社からのライセンスの使用許諾を得て使用しています。記載の会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。


≪本件に関する報道機関からのお問い合わせ先≫
日本プラントロニクス株式会社広報担当
株式会社エイレックス 担当:畑山/雪野
TEL:03-3560-1855

≪読者からのお問い合わせ先≫
日本プラントロニクス株式会社
TEL:03-3509-6400

Discovery™ 665 製品仕様
製品名 Plantronics Discovery™ 665 Bluetooth® ヘッドセット
発売日 2007年8月31日
価格 オープン価格 (店頭予想価格:\17,800 税込)
• 主な特長 送受話側双方のオーディオ品質を改善するAudioIQが搭載
• 車内用充電アダプター付属
• ペアリングを簡易にするQuickPair™テクノロジー搭載
• 充電中に着信するとLEDライトが点滅してお知らせ
• ヘッドセットの重量が約9グラムと軽量で、左右どちらの耳にもフィットするデザイン
• 耳穴の大きさに合わせて選べる3種類のソフトジェルイヤチップとイヤループが同梱され、快適な装着感を実現
• 音声対応Bluetooth機器からの通信距離は最長約10メートル
基本仕様 連続通話時間:最大約3.5時間
連続待受時間:最大約80時間
通信距離:半径約10メートル
ヘッドセット重量:約9グラム
ヘッドセット操作:着信応答・通話終了、音量調節、 ミュート、 リダイヤル、音声ダイヤル
接続互換性(対応プロファイル):ヘッドセットプロファイル(HSP)ハンズフリープロファイル(HFP)
Bluetooth:Bluetooth ver 2.0準拠 (ver1.1以上に対応可能)
• 付属品 ヘッドセット(本体)
• ヘッドセット充電ポケット
• 車内充電用アダプター
• USBヘッドセット充電器
• イヤループ
• 3サイズのソフトジェルイヤチップ(S、M、L)

Discovery™ 650 製品仕様
製品名 Plantronics Discovery™ 650 Bluetooth® ヘッドセット
発売日 2007年8月31日
価格 オープン価格 (店頭予想価格:\13,800 税込)
• 主な特長 マルチポイントテクノロジーを搭載し、ワンタッチで2つのBluetooth デバイスをシームレスに切替ることが可能
• ペアリングを簡易にするQuickPair™テクノロジー搭載
• 携帯電話着信時に充電ポケットが振動して着信をお知らせ
• ヘッドセットの重量が約9グラムと軽量で、左右どちらの耳にもフィットするデザイン
• 耳穴の大きさに合わせて選べる3種類のソフトジェルイヤチップとイヤループが同梱され、快適な装着感を実現
• 同梱の単4形乾電池充電器を使用すれば、最大15時間の通話が可能
• 音声対応Bluetooth機器からの通信距離は最長約10メートル
基本仕様     
連続通話時間:最大約5時間 (※単4形乾電池充電器を使用した場合、最大で約15時間)
連続待受時間:最大約70時間
通信距離:半径約10メートル
ヘッドセット重量:約9グラム
ヘッドセット操作:着信応答・通話終了、音量調節、ミュート、リダイヤル、音声ダイヤル
ヘッドセット電池:リチウムイオン
接続互換性(対応プロファイル):ヘッドセットプロファイル(HSP)
ハンズフリープロファイル(HFP)
Bluetooth:Bluetooth ver 1.2準拠 (ver1.1以上に対応可能)
ACアダプター:100-240V
• 付属品 ヘッドセット(本体)
• ヘッドセット充電ポケット
• 単4形乾電池充電器
• イヤループ
• 3サイズのソフトジェルイヤチップ(S、M、L)
• ACアダプター充電器





  


投稿日時: 2007-8-11 1:04:00 (445 ヒット)

■Webユーザーとの新しいコミュニケーション手法、 
動画と音声機能を活用して問い合わせフォームまでの導線を確保し、ワンクリッ
クで、企業とお客様を、指定した時間に電話でおつなぎします。通話料の負担
も、フリーダイヤルより断然お得です。

<『ナビキャストコール』サービスの概要>
 「ナビキャストコール」とは、商品に対して問い合わせたいと考えているユー
ザーが希望する時間帯に、その商品を提供している企業様と電話でスムーズにコ
ンタクトがとれるサービスです。


---サービスに含まれる機能---
■「ナビキャスト動画」利用
ナビキャスト動画の機能を利用して、問い合わせフォームまでの導線を確保し、
ナビキャストコールをスムーズにご利用できるように映像と音声で簡単に説明を
します。

■ナビキャストコール機能利用
ユーザーが、企業様から折り返し連絡がほしい時間帯を設定します。追って、設
定した時間帯に企業から連絡が入るようになっているので、ユーザーと満足のい
く商談ができます。

<ご利用活用例>
●ECサイトへ導入  ●アフィリエイトとの併用  ●携帯電話へのコールバッ
ク利用

※ご利用料金の詳細は、お問い合わせください。


■□8月申し込み分までの特別キャンペーンのお知らせ!□■
『ナビキャストコール』サービス開始を記念して、2007年8月末までにお申し込
みのお客様に限り、

ナビキャストコールを無料で1ヶ月ご利用いただけるキャンペーンを実施しま
す。
Web上にクリックコール・アイコンを貼るだけで、すぐにサービスが開始可能で
す。
下記問合せ先まで、お気軽にお問合せ下さい。



クリックコール株式会社について

Webサイトからのクリックによって二つの電話を繋ぐユニークなサービスを提
供。
クリックコールによる、ECサイトとお客様とのコミュニケーション向上によ
り、ECサイトの売り上げ向上に貢献。
企業サイト http://www.clickcall.co.jp/



株式会社ショーケース・ティービーについて

企業の販売促進を支援するためのコンテンツ企画、制作、システム構築を行う。
ナビキャストによるサイト内誘導の最適化と、動画やFlashを活用したリッチコ
ンテンツでWebサイトの費用対効果を向上させる様々なソリューションを提供。
ナビキャストコール 詳細ページ http://www.showcase-tv.com/03/116.html
ショーケース・ティービー オフィシャルサイト
  http://www.showcase-tv.com/
ナビキャスト オフィシャルサイト http://www.navicast.co.jp/


【このサービス・キャンペーンに関するお問い合わせ先】 

クリックコール株式会社
担当:杉本, 稲田
TEL: 050-5536-7530 / FAX: 03-5510-9131
Email: contact-info@clickcall.co.jp


投稿日時: 2007-8-5 14:29:26 (917 ヒット)

報道関係者各位
2007 年8 月3 日
株式会社ageet
〜 Windows Mobile 6.0 でスマートフォンスタイルの操作を実現 〜
ソフトフォンを開発している株式会社 ageet (アギート)(本社:京都府向日市、代表取締役 岡崎 昌人、
以下 「 ageet 」)は先月発売された、 WILLCOM の Advanced/W-ZERO3 [es](WS011SH)で動作するSIP ソフトフォン「エイジフォン for Advanced/W-ZERO3 [es]」 を8 月3 日より提供を開始いたします。価格は3,980
円(税込)です。体験版モードでは1 分以内の通話を何度でも無料でお使いいただくことが可能です。
SIP:(Session Initiation Protocol) 主にIP 電話などで利用されている通信プロトコル
「エイジフォン for Advanced/W-ZERO3 [es]」ではハードウェア
の数字キーで操作可能で、無線LAN IP 携帯電話としてより使いや
すくなりました。また、イヤホンマイクなどを接続する必要なく
そのまま本体を耳に当てて使うことができます。
さらに、指を使った操作をもっと快適にできるように研究を重ね、
最適なユーザーインターフェースに変えデザインを一新しました。
今後、ageet では「エイジフォン for Advanced/W-ZERO3 [es]」
を、PHS の音声通話と無線LAN でのVoIP 通話をよりシームレスに
切り替える事ができるように開発を進めていくつもりです。

■ 株式会社ageet について
URL:http://www.ageet.com/
本社所在地:京都府向日市寺戸町山縄手2-64
代表者:代表取締役社長 岡崎 昌人
設立年月:2005 年 7 月
資本金:2,150 万円
この件に関するお問い合わせ先
株式会社 ageet
アギート
の 岡崎 昌人(おかざき まさと)までお願いいたします。
Email : masa@ageet.com TEL: 050-3551-7717
発信元:株式会社 ageet
アギート
〒617-0002 京都府向日市寺戸町山縄手2-64

●エイジフォンの詳細説明は弊社WEB ページをご参照下さい。http://www.ageet.com/


投稿日時: 2007-6-15 2:27:05 (773 ヒット)

2007年6月12日
株式会社ジェイリンク


SIP対応IVRサーバ「LUTi IP-IVR」提供開始

通信関連サービスおよびシステム開発を手掛ける株式会社ジェイリンク (本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:高橋邦明) は、自社製品「LUTi IP-CallCenter」のIVR機能を独立させた製品として、「LUTi IP-IVR」を2007年6月12日より提供致します。

LUTi IP-IVRは、Linux上で動作する完全ソフトウェアベースの製品でSIPに対応しており、他ベンダーSIPサーバの配下において動作します。音声応答やDTMFによるフロー切り替えといったIVRの一般的な機能に加え、コールセンター機能であるACD(着信呼自動振分け)機能や、通話録音機能なども備えており、これらすべてをWebインターフェイスで管理できます。また、SIPサーバ配下の端末ごとに提供するWebユーザページにて、電話帳機能(クリックtoダイヤルが可能)や留守番電話機能を利用することができます。

【主な機能】 IVR機能: 音声再生、DTMF取得、留守番電話、Webベースフローエディタ、外部アプリ連携
ACD機能: 稼動実績、ラウンドロビン、ランダム
通話録音機能
Webユーザページ: 電話帳、留守番電話、留守電メッセージ録音、着信メロディ設定
その他機能: 留守電通知(PC,E-Mail)、伝言、お知らせ

第一弾として、日立電線株式会社 (本社:東京都千代田区、執行役社長:佐藤教郎、以下「日立電線」) のIP-PBX製品 「AquaVocal」 対応製品として提供を開始します。「AquaVocal」には、LUTiシリーズでは既に「LUTi IP-Phone」が対応しており、それに続いての提供になります。販売については、当社および日立電線のセールスパートナーである日立インフォネット株式会社 (本社:東京都千代田区、取締役社長:林勉) を通じて行います。
今後は、さらに多くのSIPサーバ製品への対応を実現し、拡販を進めていく予定です。

動作環境: RedHat Enterprise Linux ES4、CentOS 4.X
対応SIPサーバ、IP-PBX: AquaVocal(日立電線)
パーク保留互換IP電話機: IP NetPhone SX(サクサ株式会社)、LUTi IP-Phone Ver.2.0
価格: オープン価格
提供開始日: 2007年6月12日
販売目標: 初年度200ライセンス


続き... | 残り3532バイト | 12コメント

投稿日時: 2007-5-8 1:21:54 (509 ヒット)

2007年5月7日
報道関係各位

SIPropプロジェクト代表 今村 謙之

SIProp プロジェクト、SIP の相互接続フレームワークSIProp バージョン1.0 をリリース
〜IPA未踏ソフトウェア創造事業の成果をオープンソースとして公開〜


SIPropプロジェクト(代表:今村謙之)は、SIP(Session Initiation Protocol)の相互接続を解決するためのJavaベースの
オープンソースフレームワークであるSIPropのバージョン1.0を正式にリースしました。

SIPropはIPA(独立行政法人情報処理推進機構)の2006年度上期の未踏ソフトウェア創造事業に採択されたプロジェクトで、
代表の今村謙之を中心に開発が進められている日本発のオープンソースソフトウェアです。VoIPシステムでは、SIPというプロトコルを
利用して呼の制御を行いますが、SIPの仕様そのものが日進月歩で変化しているために、
ベンダー間やキャリア間での相互接続が課題となっています。
SIPropは、このようなSIP対応機器同士の仕様の差異を吸収する仕組みをフレームワークとして提供します。
基本アーキテクチャはB2BUA(Back to Back User Agent)となっており、内部でFlatSIPと呼んでいる機器依存部分を削ぎ落とした標準
SIPメッセージを操作することでメッセージの差異を変換します。また、シーケンスを制御する機能をもち、異なるシーケンスの機器の仕様差も
補完するような設計になっています。
SIPropバージョン1.0は、クライアントサイドで動作するB2BUAフレームワークとして位置付けており、近年増加するモバイル端末への組み込みにも
対応するためにJ2ME(Java 2 Platform, Micro Edition)を採用。スタック部分には、
Sun MicrosystemsがJSR(Java Specification Request)として公開したJAINをもとに、NIST
(National Institute of Standards and Technology)がリファレンス実装したSIPスタック(NIST-SIP)を利用しています。
このオープンソースフレームワークを利用することが、現在市場にあるSIP対応機器のオープンシステムへの接続を促進することに
有効であると多くの企業に賛同を頂いております。SIPropプロジェクトの成果を今後積極的に評価検討することを現在のところ表明している
企業には、アイ・ピー・ビジョン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:本田恵一)、
エムトゥエックス株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:眞浩一)、
株式会社ユーエフネット(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 古賀勢一)があり、今後も複数の企業が参画する予定です。
また、開発コミュニティ(http://www.siprop.org/)を通じて全世界の開発者に対して情報を発信、参加を呼びかけており、
今後、多くの開発者がこのオープンソースフレームワークSIPropにコミットしてもらえるものと期待しています。
すでに、次期バージョン2.0の構想も発表しており、今年の秋ごろを目処に、現在のクライアントサイドからサーバサイドの
B2BUAフレームワークとしての機能を強化します。スタック部分もJAINには頼らない独自のSIPスタックを搭載することを計画しています。
さらに、新たなプロジェクトとして、このSIPropをベースとしたクライアント間マッシュアップ用B2BUAアプリケーションサーバ「雷電」も始動します。
これにより、SIPとSIPだけでなくSIP(VoIP)とHTTP(Web)を相互に接続するなどマルチプロトコル間の相互接続実現を目指します。

【SIPropバージョン1.0の特長】
1.内部でFlatSIPという標準化されたSIPメッセージを操作して仕様差を変換
2.シーケンス制御により、SIP上の異なるシケンス吸収
3.クライアトサイドで動作するB2BUAアーキテクチャでモバイル端末向けの実装にも対応
4. B2BUAの動作をモジュールにて定義可能5.オープンソースソフトウェア(Apache License Version 2.0)

その他、SIPropに関する詳細は、http://www.siprop.org/をご覧ください。

(SIPropの由来)SIPropは、「‘SIP’におけるInte‘rop’erability (相互接続性)を保つ技術」という意味で付けられた造語です。


このリースに関するお問合せ
SIPropプロジェクト (http://www.siprop.org/)
代表:今村 謙之 (いまむら のりつな)
Email:press@siprop.org
* その他記載されている商品名およびサービス名は、各社の商標または登録商標です。


投稿日時: 2007-5-7 1:27:00 (903 ヒット)

ニュースリリース
報道関係者各位
2007年05月02日
コミュニケーションビジネスアヴェニュー


VBVoiceのトライアル版のダウンロード開始しました

CTI開発ツール“VBVoice”、トライアル版の無償ダウンロードの開始

.NET / Visual Basic環境でのIVR,CTIアプリケーションGUI開発ツール“VBVoice”、トライアル版の無償ダウンロードを開始しました

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下CBA)では、
今年の3月より.NET / Visual Basic環境でのIVR,CTIアプリケーションGUI開発ツール“VBVoice”(製造元:Pronexus社)の販売を行っております。
この度、弊社のVBVoice専用サイトにてトライアル版の無償ダウンロードを開始いたしましたので、お知らせいたします。

VBVoiceとは、コールセンターなどで導入されているCTI( Computer Telephony Integration) アプリケーションの開発ツールです。
Visual Studio上でGUIの開発環境を提供することが可能なため、コンポーネントをマウスで選択しながら配置し、
迅速で平易にコールフローを開発することができます。今回のトライアル版では標準版と機能拡張版の2種類の試用版をご用意いたしました。
電話の自動応答やカスタマーの自動抽出などのシステムを実際に体験いただくことができます。

VBVoiceはコールセンターを持つ国内の多くの企業で導入されており、作業の効率化やコスト削減はもとより、顧客満足度の向上にも大きく貢献しています。
北米ではCTIの主要ツールとしてすでに1970年代から広く普及しており、保険市場や物流業界のような顧客によるアプローチが頻繁な業種では
特に好評を博しています。

■トライアル版ダウンロードサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/trial/

■VBVoice試用版の開発環境:
Visual Studio 2005, 2003, Visual Basic 6, Visual Studio Express C#, Visual Studio Express vb.NET

■推奨マシンスペック:
・OS Windows 2003, 2000, Windows XP
・256 MB以上のRAM, Intel Pentium III プロセッサ, 20GB ハードディスク, サウンドカード

■ケーススタディ:
VBVoiceを導入して成果を挙げている北米企業のケーススタディを掲載しております。詳しくはVBVoice専用サイトをご覧下さい。
http://vbvoice.cba-japan.com/case/case1/

弊社では、VBVoiceの販売やテクニカルサポートも行っており、ご好評をいただいております。お気軽にお問合せください。

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17−3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

Pronexus,Inc.
Meike Buechler
Marketing Manager
Tel: +1.613.271.8989 ext. 541
Email: meike.buechler@pronexus.com

この件に関するお問合せ先: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡
TEL:046-821-3362
FAX:046-821-3306
e-mail: pronexus@cba-japan.com


投稿日時: 2007-4-4 21:03:49 (888 ヒット)

Trixboxとは、RedHatLinuxとバイナリレベルで互換性のあるLinuxディストリビューション
CentOSベースに、オープンソースのCRMシステム「SugarCRM」とオープンソースの
PBXシステム「Asterisk」をメインに商用で利用可能なシステムを詰め合わせた
Linuxディストリビューションです。

本書は主に「Asterisk」メインに焦点をあてた解説本となっています。

■NTT ひかり電話を始めとした「電話のIP化」は急速に広まっています。とくに、企業で普及しているビジネスフォンのIP化の波は、今後のテレフォニー市場を変えると言われています。本書は、Linux ベースのオープンソースPBX ソフト「Asterisk」を使い、低価格でフルIP ビジネスフォンを実現するための方法を解説します。
■Linux OS のインストールからAsteriskインストールのすべてをパッケージ化した「Trixbox」ウェブアプリケーションが付録CD-ROM に収録されているので、PCさえあれば、誰にでも簡単にフルIP ビジネスフォンPBXシステムを構築できるようになっています。

「Trixbox実践ガイドブック」各章の内容は、
■「パソコンPBX」とは
■「Trixbox」の紹介
■「外線カード」の選択と「設定と接続構成」
■「Trixbox」のインストール
■「Trixbox」の基本設定方法
■「Trixbox」のPBX機能を理解する
■「Trixbox」のその他の機能
■「Trixbox」のUIをカスタマイズ
■「Trixbox」をより安全に運用する
■「VoIPサービス」との連携
■ ケーススタディ
■ メンテナンスとバックアップ


発売元:工学社
サイズ:A5版
色:一色モノクロ
頁数:256頁
CD: trixbox v1.2.3 stable version
単価:2500円+税
ISBN:978-4-7775-1278-2

■2007年4月中旬には全国の書店、アマゾンのウェブサイト、又は工学社の直販サイトでご購入いただけます。
http://asterisk.ocnk.net/

関連情報
http://voip.gapj.net/index.php?trixbox


投稿日時: 2007-3-31 2:12:00 (568 ヒット)

2007年3月29日
NTTソフトウェア株式会社

信頼性・セキュリティを強化した高機能コンタクトセンタシステム
CTIミドルウェア『CTBASE』3.0版 本日より提供開始

〜 サーバ二重化やシンクライアント対応などの機能を追加 〜
NTTソフトウェア株式会社(以下 NTTソフトウェア 本社:東京都港区港南2-16-2、代表取締役社長:鈴木 滋彦)は、コンタクトセンタソリューションについて、通信、金融、製造、流通、サービスなど様々な業界に対し、多くの導入実績を有しています。今般、CTI (*1) ミドルウェア『CTBASE』(シーティーベース)に、サーバ二重化やシンクライアント対応などの機能を追加し、信頼性やセキュリティをさらに向上した3.0版の提供を、本日より開始いたします。

『CTBASE』は、安価かつ短期間で高機能なコンタクトセンタシステムを容易に構築するためのCTIミドルウェアとしてご好評をいただいておりますが、昨今、コンタクトセンタに求められるセキュリティ要件、信頼性要件、機能要件が変わりつつあり、今回『CTBASE』では、そうしたお客様からの声を反映し、以下の機能追加を実施し、提供することといたしました。

■『CTBASE』3.0版の機能概要
1)信頼性向上(CTBASEサーバ二重化機能)
ハード故障やネットワーク故障等により稼動中のCTBASEサーバが利用できなくなった場合でも、待機系のサーバに切り替わることにより、継続的にCTI サービスを提供します。旧バージョンでもロードバランサー等により信頼性の高いシステム構築が可能でしたが、サーバ二重化に対応したことにより構築コストが大きく削減でき、大規模コンタクトセンタなどの、より高度な信頼性を求めるお客様にも安心してお使いいただくことが可能です。

2)セキュリティ向上を目的としたシンクライアントに対応
昨今の内部統制強化や情報漏えい対策として、個人情報を扱うことの多いコンタクトセンタでの高いニーズに対応すべく開発した機能です。既に大規模コンタクトセンタでの実証実験を実施しており、信頼性の高い機能として仕上がっています。

3)インテリジェントルーティングが可能(データベースルーティング機能)(オプション)
IVR (*2) 等を導入することなくコールルーティングにお客様のビジネスロジックやビジネス情報を反映する機能を提供します。

4)FastHelp3用ソフトフォン(オプション)
テクマトリックス社のCRMパッケージ「FastHelp3」に対応したソフトフォンを提供します。

NTTソフトウェアでは長年培ってきたコンタクトセンタソリューション導入実績とノウハウを活かし、コンサルティングからコンタクトセンタ構築、運用管理の一貫したライフサイクルをフルにサポートいたします。また、コンタクトセンタの構築にとどまらず、コンタクトセンタに集まる顧客情報を分析し、マーケティングや経営での活用による経営改善、コストセンターのプロフィット化に貢献するトータルCRMソリューション「Sentire(センティーレ)」を提供しています。

2007年度は、『CTBASE』販売とコンタクトセンタシステム開発において、10億円の売上げを目標としています。

■『CTBASE』3.0版の製品概要

■名   称   CTBASE(シーティーベース)
■提供開始   2007年3月29日
■価   格   1,950,000円(1サーバ/25クライアント)から
■参   考   『CTBASE』は、PBX(Avaya社製PBXに対応)固有のシーケンスを隠ぺいしたインタフェースを、ActiveXコントロールやJavaクラスライブラリで提供することにより、Visual Basicや市販のSFA (*3) 、CRMパッケージにCTI機能を容易に組み込み、小規模から大規模まで柔軟なコンタクトセンタシステムの構築を実現します。
「CTBASE」は、NTTソフトウェア株式会社の登録商標です。
その他の会社名、製品名などの固有名詞は、一般に該当する会社もしくは組織の商標または登録商標です。
「CTBASE 3.0版」の製品ページはこちら

【用語解説】
*1 CTI: Computer Telephony Integrationの略。電話とコンピュータを融合させた利用技術、新サービスの総称。電話による通販サービスで例えれば、電話をかけてきた人の電話番号から、オペレーターがその人の購入状況を即座に知り、購入アドバイスに利用するなどの利用方法がある。
*2 IVR: Interactive Voice Responseの略。企業の電話窓口で、音声による自動応答を行なうコンピュータシステム。発信者のダイヤル操作に合わせて、あらかじめ録音してある音声を発信者側に自動的に再生する。最近ではコンピュータ技術の進歩により、音声認識機能を備え、相手の発話に応じて再生内容を決める高度な製品も登場している。高度な応対を必要としない業務で利用することができ、情報提供や資料請求、懸賞や応募の受付などに使われている。人間(オペレータ)を雇うよりも低コストで24時間受付が実現できる。また、受付内容は即座にデータベースに記録されるため、データ処理の迅速化、入力コストの削減が可能である。
*3 SFA: Sales Force Automationの略。パソコンやインターネットなどの情報通信技術を駆使して企業の営業部門を効率化すること。また、そのための情報システム。

■NTTソフトウェア株式会社概要
NTTソフトウェアは、高度なネットワーキングテクノロジーとシステム構築力を基盤にICT経営戦略コンサルティングからシステム構築、保守・運用に至るまでをトータルに提供するソリューションサービスプロバイダです。「NTT SOFT e-Value Creation」をコーポレートスローガンに掲げ、お客様の経営課題解決や要望に確実にお応えするため、付加価値の高い最適なソリューションをお客様とともに創り出し、提供しています。
(URL:http://www.ntts.co.jp/)


投稿日時: 2007-3-18 18:10:47 (433 ヒット)

平成19年3月15日
報道関係 各位

フルIPシステムならではのライセンス方式(月額利用料金制)で容易に機能アップ
中小規模事業向け「Agrea(アグレア)IM1000」を新発売!
〜機能を使いたいときだけ利用できる顧客満足度を向上したシステムを提供〜

田村大興ホールディングス株式会社の事業中核会社であるサクサ株式会社(代表取締役社長・吉岡正紀) は、中小規模事業所向けフルIP システム「Agrea( アグレア) IM1000」をサクサ株式会社および販売会社であるサクサビジネスシステム株式会社(代表取締役社長・山田敏夫) を通じて、平成19年3月19日から受注を開始いたします。
「Agrea IM1000」は、転送電話機能等キーテレホン機能の搭載はもちろん、無線LAN デュアル携帯電話端末の収容やPC と電話機を連携させた「ですくde 電話帳」等のIP-PBX 機能を搭載したIP 電話機を最大24台収容できる中小規模事業所向けフルIP システムです。
また、従来のキーテレホンシステムのオプションユニット方式ではなく、オプションユニット不要なライセンス方式(月額利用料金制)を採用し、コンテンツ化された機能をユーザが選択して利用することができます。このような効率的なシステム構築が、従来のキーテレホンシステムにくらべてイニシャルコストを抑えることが可能となります。
近年、大規模事業所を中心にIP-PBX が急速に普及しつつあるなか、中小規模事業所にとっても電話とIP の統合環境の構築は大きな課題となっています。中小規模事業所向けにIP 対応キーテレホンシステムを提供してまいりましたが、このようなニーズとモバイル需要のニーズに応えるため、従来からのキーテレホン機能を継承しつつ、PC との融合やFMC 注1に対応した、
「Agrea IM1000 」で、CTI アプリケーションなどのPC との連携に特化したIP-PBX 特有のオフィスソリューションを展開してまいります。
注1: 携帯電話と固定電話の融合(fixed mobile convergence)
■標準価格
<Agrea IM1000 システム価格例>

・IM1000 主装置サーバ(IP 回線:8ch)、INP120(ML)( 専用IP 端末)15 台のシステム1,071,000円(税込、工事代別)
・15クライアント利用許諾ライセンス:6,825 円/月(税込、機能ライセンス標準セット利用)<機能ライセンス>

機能名称 月額(税込)
標準セット注2 無料
留守番セット 525 円
通話録音・留守セット 1,575 円
会議セット 3,150 円
コールセンターセット 5,250 円

注2: 初期で利用できる機能は、転送機能( 着信転送、不応答機能、話中転送) 等が含まれます。
■販売目標 今後2年間で約5,000システム
■受注開始日 平成19年3月19日


■主な仕様

接続数 外線収容数 IP電話回線 最大8ch 合わせて最大8ch
ISDN回線 最大4回線(2B×4)
INP120電話機 最大24台
CPU インテル®Celeron® D プロセッサー
クロック周波数 2.66GHz
二次キャッシュ 256KB
メモリ容量 512MB(256MB×2)
内蔵HDD SATA 接続:80GB(RAID 1対応)
インストールOS SAXA-Linux
サイズ(mm) 主装置サーバ 約173×453×448、約14kg
幅×奥行×高さ、質量
INP120電話機 約180×236.6×83.2 、約900g
主装置サーバ消費電力 最大320W

注意:記載されている製品名、社名は各社の商標または登録商標です。

「Agrea IM1000 INP120 電話機」
〈本件に関するお問い合せ〉 サクサ株式会社 〒108-8050 東京都港区白金1−17−3 NBFプラチナタワーネットワークソリューションカンパニー 事業企画部 担当: 二井( にい) TEL:(03) 5791−5523


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